話題の新商品コスメをアナタに代わっておためし&レビュー

ほんのりと漂う心地良い香りに癒されよう♡ これからの冬にも重宝するSHIROの「さくら 219」をおためし

Released from シロ

219回もの試作を重ねて誕生した人気の香りがハンドクリームとボディミストに!

SHIROの限定フレグランスシリーズから、大人気の香り「さくら 219」が今年も数量限定で登場! 「さくら 219」は、フルーティな甘さと華やかでやわらかな甘さがほんのりと香る、心地良い香りが特長だ。今回発売されるアイテムは、ベタつかずしっとり保湿できる『SHIRO さくら219 ハンドクリーム』と、みずみずしく保湿できる『SHIRO さくら219 ボディミスト』の2アイテム。それぞれの使用感を早速おためししてみた!

冬の保湿ケアにもぴったり! SHIROからほんのり甘い「さくら 219」の香りのハンドクリームとボディミストが登場

株式会社シロ(東京都)が展開する「SHIRO」から毎月登場している限定フレグランスシリーズ。今回登場するのは、新春にぴったりの香り「さくら 219」。「さくら 219」は2012年の春に、SHIROを応援してくれている受験生の女性に、「サクラ咲きますように」という想いを込めて誕生。219回もの試作を重ねて生まれたその香りは、ピーチやグリーンのフルーティな甘さに、ジャスミンやムスクの華やかでやわらかな甘さがブレンドされた、ほんのりと漂う心地良い香りが特長だ。

そんな「さくら 219」の香りから今回ラインナップされているのは、『SHIRO さくら219 ハンドクリーム』(45g・希望小売価格 税込1,650円・2022年1月6日発売※数量限定)『SHIRO さくら219 ボディミスト』(100mL・希望小売価格 税込1,980円・2022年1月6日発売※数量限定)の2アイテム。心地良い香りを纏いながら肌を保湿ケアできるため、乾燥しやすい季節にも重宝する。

また「さくら 219」の製品に印字されている文字色に使われているのは、「常に春であること」という意味を含む長春色(ちょうしゅんいろ)。縁起のいい特別なデザインとなっている。それぞれの特長を詳しくチェックしながら、使用感をレビューしていこう!

『SHIRO さくら219 ハンドクリーム』

まずおためしするのは、『SHIRO さくら219 ハンドクリーム』。桜をイメージしたやさしい香りを楽しみながら、手肌をしっとり保湿できるハンドクリームだ。スリムなチューブタイプなので、持ち運びにも便利! ポーチに入れて持ち歩けば、カサつきが気になったときはもちろん、外出先で手指の消毒による乾燥や荒れが気になったときにも気軽に使える。

キャップは片手でポンと開けられて本体から外れないタイプなので、使いやすさもバッチリ!

成分には、保湿効果があり、肌馴染みのいいホホバオイル(※1)やマカデミアナッツオイル(※2)のほか、アロエ(※3)配合されている。

手に取ってみると、こっくりとしたやや硬めのテクスチャー。

やや硬めではあるものの、手の甲に伸ばしてみると伸びがよく、スルスルと伸び広がって塗りやすい。

マッサージするように手肌に馴染ませていくと、フルーティーな香りとフローラル系の香りがミックスされたほんのりとした甘い香りが心地良く漂い、気分を上げてくれる。

肌に馴染むとしっとり潤い、滑らかでふっくらした手元に。こっくりしたテクスチャーなのにベタつきは一切なく、快適な使用感だ。これならパソコン作業の合間やスマホをいじっているときにも躊躇なく使える。乾燥が気になる冬には、手袋をはめる前や寝る前の使用もおすすめだ。

『SHIRO さくら219 ボディミスト』

次におためしするのは、『SHIRO さくら219 ボディミスト』。乾燥が気になる場所をみずみずしく保湿できるボディ用ミストだ。スプレーボトルタイプなので、乾燥が気になる場所へシュッシュッと手軽にスプレーできるのも使いやすいポイント。ふわりと香りが広がるため、普段香水をつけない方でも楽しめるのが嬉しい。

保湿効果のある、ゆずの蒸留水(※4)を配合しており、使うたびにすべすべの肌に仕上がるのも特長となっている。

手の甲にスプレーしてみると、サラッとしたみずみずしいテクスチャーだ。

桜をイメージしたほんのり甘い香りが心地良く漂い、前向きな気分になれる。甘ったるい香りではなく、大人の女性にも似合う上品な甘さのため、年齢を問わず使いやすいと思う。

腕にもシュッとスプレーして伸ばすと、スーッと肌に馴染み、みずみずしく保湿された。さらりとした使用感で、肌がすべすべに! さっぱりした使い心地なので、運動後のリフレッシュにもぴったり。心地良い香りがふわっと漂い、香水代わりにも使えるのが嬉しい。記者は普段香水は使わないが、これならやわらかな香りなので使いやすく、気分が上がるため日常的に使えそう。強い香りではないため、学校や職場でも使いやすい。

首周りの保湿ケアをしながら、マフラーのようにやさしく香りを纏うのもおすすめの使い方だ。気分を変えたいときや、寝る前の使用もおすすめ。記者は夜、お風呂上りに使ったところ、翌朝までふんわりと甘い香りが残っていた。寝るときも甘い香りに包まれて心地良く眠りにつけるのが良かった。

(※1)ホホバ種子油:保湿成分(※2)マカデミア種子油:保湿成分(※3)アロエベラ液汁:保湿成分(※4)ユズ果皮水:保湿成分

ほんのり甘い香りに包まれて幸せ気分になれる「さくら 219」はギフトにもぴったり!

『SHIRO さくら219 ハンドクリーム』と『SHIRO さくら219 ボディミスト』は、やさしくやわらかな甘さがふんわり香るため、気分をリフレッシュしたときや前向きになりたいときにもおすすめ。春を感じさせるようなハッピーな香りなので、大切な人へのギフトとしても喜ばれそう。乾燥が気になる肌を潤しながら、ほんのりとした甘い桜の香りで癒されよう!

 

『SHIRO さくら219 ハンドクリーム』と『SHIRO さくら219 ボディミスト』は、2021年12月23日午前10時よりSHIROオンラインストア、全国のSHIRO直営店舗にて予約開始、2022年1月6日よりSHIROオンラインストア、全国のSHIRO直営店舗にて発売開始となる。数量限定のため、気になる方は早めにチェックしてみて!

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